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ゴールデンウィーク中に娘と一緒に組み立てようと、楽天市場にて鳥の巣箱キットを購入。
楽天市場:木の素材を生かす工作キットバードハウス木工作バードハウス木工作
巣箱設置のきっかけは、この本↓
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巣箱を設置すると、畑の作物につく青虫なんかを食べてくれるんだって。
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
さて、中身をすべて広げましたよ。
キットの内容は、上の写真の通り。
接着剤と設置用のロープ、紙やすりも付いているのがありがたいですな。
説明書の手順通りに接着剤で組み立てていきます。
乾燥するまでの時間を加味すると、正味2日くらいかかります。
屋根の補強材を接着する位置を鉛筆で墨付けします。
屋根の補強材を接着したところ。
ここまでの作業は、ほぼ私一人でやってます。
子供はあまり組立には興味を持たず、「色塗りだけする」と宣言し、どっかに行っちゃいました。
翌日、ホワイトのペンキで塗り塗り・・・。
約束通り、娘にやってもらいました。
あ、ちなみに巣穴は、直径29mmです。
ぎりぎりスズメが入れるかどうかの大きさで、これよりも大きいとムクドリなどが入ってしまうんだって。
私が買ったショップでは巣穴の大きさの記載がなかったけど、巣穴の大きさをちゃんと記載してあったら、買いやすいですよね。
屋外に設置するので、釘で補強して。。。
イメージ写真(撮影場所:トイレ)
写真には写っていませんが、屋根はネジ止めしているので、シーズンオフには中を開いて掃除ができるようになっています。
早速、ケヤキに取り付けました。
やや下向きに設置すると、雨が入りにくいのだそう。
3~5mの高さに設置するといいそうですが、脚立でも届かなかったので、地上2mの位置に設置。
鳥さんが入らないとなると、位置変更も考えなくちゃいけませんね。
あと鳥たちが巣作りするのは、10月~翌年3月頃なので、ちょっと遅い設置になってしまいました。
ま、鳥が入らなくても庭のオブジェとして楽しめるので、いいかな、って思っています。
やりたいことがたくさんありすぎて、休日が本当に待ち遠しいmonxnomです。
さて、今日は剪定ばさみを研ぎますよ。
用意するものは、コチラ。
ミシン油を100円ショップででも買ってこようと思っていましたが、そういえばベビーオイルがあったな、と思い、代用。充分です。
古歯ブラシにオイルをちょいと付け、クレンザーをつけます。
その状態で、ゴシゴシすると、サビが取れてくるのよ。
ちなみにこのやりかたは、現代農業2012年1月号「農業は刃が命」を参考にしています。
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なんだか徹底的にやりたくなって、分解しました。
好みの硬さに締めなおして、、、
あ"ー、試し切りしたくなってきた。
安心しろ、峰打ちじゃ。みたいな。
(峰打ちだったら、試し切りにならないか)
うひょうひょ、この切れ味たまりませんなぁ。
道具の手入れをすると気持ちがいいです。
ちなみに今回使用したオイルストーンは、ナニワ研磨工業製の「スチック砥石」です。
古い椅子を手に入れました。
ベルベット生地の座面に程良く使い古されたフレーム。
写真では綺麗に写っていますが、結構ホコリっぽい。
ふつふつとリメイクしたい気持ちが湧いてきます。
では、この座面を取り外しちゃいましょうか。
押しピンを抜き、タッカーを外し、座面をめくると・・・
中からはなんとワラが出てきました!
(ワラはコンポスターに投入し、堆肥にしました)
すんごい年代物・・・。
小さい釘を丁寧に外す作業で40分くらい。
濡れ雑巾で拭きあげて、ここまで綺麗になりました。
ホント、写真ではすごく綺麗に見えるなぁ・・・。
さて、これをさらに可愛くリメイクしたいのです。
座面の下は、杉の荒材。
観葉植物を置いてインテリアとして楽しみたいのですが、
ペイントするなら、ホワイトでしょうか。
どんなふうに変身させようかな~。
続きは、「その2」までお楽しみに。
・・・といいつつ、続きを書かないことも多い私ですけども。
朝の忙しい支度の時間。
次女がはいた靴下に穴が開いていることに気がついた。
次女「母ちゃん、靴下 穴が開いてる」
私「本当だね、穴が開いてる。もう卒業だね」
次女「うん、
お姉ちゃんにあげなくちゃ( ̄▽ ̄)♪
」
:
え~っと・・・(゚ー゚;
我が家ではサイズが合わなくて着られなくなった服は「卒業」と称し、
お姉ちゃんから妹へお下がりするのです。
次女が言いたいのは、
「お姉ちゃんが着られなくなったのは、アタシに渡るわけだから、
アタシが着られなくなった靴下は、お姉ちゃんにあげなくちゃ」ってこと。
いやはや、その靴下も お姉ちゃんを卒業し、アナタに渡った靴下なんだけどもね。
穴が開くまで履いてくれて、ありがとう。
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